スタミフィルタァ

 
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日本人ならきっと誰でも知っている「ちびまる子ちゃん」には
スピンオフ作品が存在します。

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先日このブログでも紹介した顔文字ユニット(主な構成員は職場の人)内で、「ちびまる子ちゃん」がちょっとしたブームです。
ブームの主な要素は仕事中にキャラクターのモノマネをユーモアとして取り入れて少しでもモチベーションを向上しようという、勤め人の鑑といえる試みなのですが、その流れで今更ながら漫画を読んだりもしているのです。

本はおろか、漫画も1年に読むか読まないかというラインの私ですが、この顔の人→(* ´ω`*)からこの漫画を貸していただきましたよ。↓

「ちびまる子ちゃん」にクラスメイトとして頻繁に登場する永沢君を主人公としてかかれた作品が「永沢君」。
今まで存在すら知りませんでしたwwww

永沢君 (イッキコミックス)
さくら ももこ
小学館

「永沢君が中学生になったらこんな感じ」という思春期な設定で描かれていて、さくらももこさん特有のシュールな展開と相俟ってとても面白い仕上がりですw

何つーかもう、永沢君が帽子かぶってるだけでウケるwwwwwww
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ていうか何で今更少女漫画の主人公初登場シーンみたいなことしてんのww
その帽子姿で爽やかな顔して「やっ」とか言うなw


ビジュアル的なところで言うと、他にも小学校の頃からの同級生藤木君と髪型を不良っぽくしちゃうシーンとか最高です。
P1080088-3
ど う し て そ う な っ た wwww


そんな感じでシュールなシーンが満載なのですが、この作品の魅力はそういうところよりもやはり「ちびまる子ちゃん」本編にも良くある心理戦とか裏切りだと思うのです。

「ちびまる子ちゃん」の中でも特に性格の悪い永沢君と仲間である藤木君をメインに持ってきているものだから全体的に負の展開しか無いのですよね。
他のキャラクターならまだしも、彼らの場合は一歩間違えば「ライアーゲーム」のように貶め合いや汚い駆け引きの連続で人間のどす黒い部分を全面に押し出しておきながら、しかもそこから上手く話を昇華させてくれるような女子やキレモノっぽいキャラクターも出てこないので、救いようのない展開になりかねません。

というのは冗談で、実際のところはコミカルにオチがついて終わるし、安心のさくらももこクオリティなワケなのですが、こういうちょっとしたスリルが「永沢君」の見どころには間違いないです。
「君、○○だと思わないかい?」「うん、まったく○○だよね」といった単調なやり取りからのいきなりクライマックスに入るようなエッジのきいた展開や、最終的にもキャラクターを「実は良いヤツ」みたいな風には持っていかず、そこで終わるパターンが大半を占めているところがたまりませんね。
そして何より、子供に汚い役を平気で割り当ててその上メイン張らせるセンスwwww

いや、子供だからこちらもほっこり笑って読み終えることが出来るのですがww

日頃「エヴァンゲリオン」や「攻殻機動隊」など、緻密に巧妙に作り出された真剣SF的な世界観のアニメにキャーキャー言っている私には、こういったシンプルでパンチのある、最近のギャグ漫画とも一味違う作品はむしろ新鮮でした。
そしてひとつの結論に達します。


結論:さくらももこさんは絶対にドS


先に書いてきたような事を、先生はきっと楽しみながらやっていると思うんですよね。
完全に愛してるキャラクターを苛めて楽しんでいるようにしか見えませんw


これを機に先生がどのくらいSか、他の作品もチェックして確かめたいと思いました。





ちなみに、「ちびまる子ちゃん」として出されていますが、普段そんなにフィーチャーされていない大野君と杉山君をメインにした「大野君と杉山君」という作品もあります。
こちらは映画になっているので、見たことある方も多いんじゃないでしょうか?
確かすごく感動的な内容なので、「永沢君」とのギャップがまたサディスティックですよw
    23:50 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
 
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ガスタンクの写真ばかりを集めた写真集
「Gastank Graffiti」(@yusukewatanabe)が絶賛発売中!!

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以前に「iPhoneへの乗り換えをストレスフリーにするための最終手段」という記事で書いたとおり、iPhoneデビューする際におんぶに抱っこなレベルでお世話になったyusukewatanabe先生がついに写真集を発売されたので紹介エントリー!
先生は今回の写真集のウェブ版「Gastank Map」というサイトやグルーポンのまとめアプリ「ぐるぐる」の中の人だったりします。

実は「出す出す詐欺なんじゃないか」と心配になった時もありました。
でも本当に発売されて私が住んでいるような田舎の書店でも発見できた時はすごく嬉しかったです。



表紙に名前!名前! サインください☆
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Amazonでだって買えちゃう!感動ですねー。

ガスタンク・グラフィティ
渡邉雄介
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さて、ミーハーに喜ぶだけじゃなくて、内容についても触れておきますよ。
まずガスタンクって何よ?っていう人も写真を見たら判っていただけると思います。
工場の近くやど田舎の広大な土地で見かけるあの丸い物体ですね。(見たこと無いという人で興味のある方は是非「Gastank Map」を見てみてください。)
その色や質感、描かれているモチーフや模様がそれぞれ違っていて面白いというところに目をつけたのが「Gastank Map」で、それを書籍化したのが今回の「Gastank Graffiti」。
私の周りには工場やコンビナート、重機、ジャンルを問わずカクカクした建物が好きという各種変態的嗜好を持った人たちが居るので驚きませんが、改めて考えてみると、わりとニッチなテーマですよね。

中を開くとこんな感じ。
うちの近くにあるやつもしっかり載ってたwwww
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表紙にもなっているこのニコタンガスタンクは"ガスタンク界のアイドル"なんですって。
2枚目なんか空を眺めてるみたいで本当にカワイイ。

大部分はこういったガスタンクの写真がシンプルに載っている感じですが、ひとしきりガスタンク写真に浸った後はお勉強できちゃうページも用意されています。
そもそもガスタンクって何なの?安全なの?など、気になる項目がたくさん。
その上鑑賞する際のポイント語る時点ですでにマニアックだけど、挙げられているポイントに「汚れ」ってある。
メガネを光らせながら汚れをチェックしているyusukewatanabeの姿はまだ見たことありませんけど、想像するのは容易です。
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変態的な流れで言うと、本に巻かれている帯が一番危ないと思う。
「5つ以上当てはまったらこの本はオススメ」という内容の帯です。
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ゴメン、私1つしか当てはまらないやwwwwwwwwwww
「コンビナートにときめく」って、「ときめく」って。

まともなところで言うと、写真が掲載されているガスタンクの特徴や所在をまとめたページもあって、単にガスタンクがモチーフとして面白いからという感じの写真を集めた"アート"で終わっていないところがすばらしいと思います。
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これはただの写真集ではない。
ガスタンクの攻略本であります。


個人的にはガスタンクマニアでも何でもないけど、見ているとなんとなく癒されるのでたまに開いてはパラパラと眺めたい一冊です。
写真集ってほとんど買ったこと無いのですが、やっぱり紙に印刷されたものってウェブと違ってそこにもまた質感や匂いがあっていいですよね!
ええ、私はなにしろ紙系グラフィックデザイナー。紙を愛でている人間ですからwwww


最後に、著者のプロフィールが載っていたので、知っている人とはいえ改めて確認してみました。
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軽く「グラフィックデザイナーを経て」とか書いてあってびっくりしましたけど、本当ですか?
今度詳しく聞かせてください。



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随分前に気づいていたことなんですが、今ウェブは退化中ですが、何か?」という本にこのブログが掲載されていたんです!

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こんな事二度と無いと思うので記念にエントリー☆

今ウェブは退化中ですが、何か?」は、「ウェブはバカと暇人のもの」でも有名な中川淳一郎氏の著書です。



題名から察することができると思いますが、割とアンチ・ネットな内容の本です。

かなり読書嫌いの私ですが、ふっちーからこのブログのとあるエントリーの一節が載っているという話を聞きつけて読んでみましたよー。


まず一番気になっていた、私の書いた文章がどのように取り上げられているかというところですが、写真の通り、こじんまりした感じで、去年の夏に開催されたWISH2009というウェブ系イベントについての感想がワンセンテンス掲載されていただけですw

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“ウェブは生活を便利にするだけじゃなくて楽しくするためのもだって意識するようになりました。 参加して良かったな。”


あーはいはい、後半書いたこの部分ね!
・・・っていうか脱字のまま載っけられてる・・・!!!

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一生に一度しかないかも知れない、本に自分の書いた文章が掲載されるというタイミングでまさかの脱字…w
言ってくれれば良いのに、なんの予告も無しに引用されていたのでこんな醜態をさらしていまいましたよ(汗。
著者もイジワルですね★
(載ってしまったからには修正しても痛々しいのであえてブログの記事もそのままにしておきます)
ちなみに、私の次に紹介されている感想文はTwitterで仲良くなったminolさんでしたww
その隣はいしたにまさきさんだったので、スタッフ→来場者→審査員という順で紹介されたという事だと思います。




・・・さて、ひとしきり騒いだところで、せっかくなので内容についても触れておきます。

この本の中で、著者の中川氏はインターネットの悪いところについて書き続けています。
良いところなんて今時知らない人の方が少ないくらいに誰でも知っているので、あえて悪いところに焦点を当てているところが面白いんでしょうね。

個人的な感想としては著者とはネットとの付き合い方から何から違いすぎて共感できない部分がほとんどでしたがw
(そういう人は読んでくれるなって前置きしてあったのですが)
ウェブに特別詳しいわけでもないですが、あくまで個人的に残った感想を2点。

●ネットで嫌な思いをした人の存在をまともに意識したのはこれが初めて。

全体を通して、ネット中毒者の振る舞いや感覚について否定しているので、著者は本当にネットでイヤな思いをしてしまったんだなぁと、ちょっと残念に思いました。こういった人の話に耳を傾けるのは意外と初めてかも?

私はネット中毒者と言うのに充分なくらい毎日ネットに入り浸りなので、作中に出てくる"ネット教信者"というカテゴリーに入るのかもしれません。
ただ、幸い良く見かけるような中傷の対象にされたことはないし、知りたくない情報はあまり入ってきていないような気がします。

私が著者と違って有名人でないということや、周囲の人達も、ウェブ人ではあるけれど中川氏の言わんとする"良質な情報を発信する人"というカテゴリーの人たちであるということ良かったということなんでしょうかね。。
とにかくイヤな思いをした経験がほとんど無いので、ネットに対してポジティブでいられます。

何でもそうだと思いますが、これも結局楽しんだ者勝ちというか、よりポジティブに使える人が得をするんじゃないですかね?
私も「なかなかスルー力あるよね」なんて言われたりもするので、もしかしたら気にかけてないだけで何か言われたりしてるのかもしれません。


もう1点。

●"くだらない情報を共有して何になるのか"という意図のくだりが多くあったけれど、そもそも何がくだらない情報で何が有用な情報なのかなんて人によるし、その取捨選択が可能であることがネットの特性!

例えばTwitterやブログに溢れている「誰がどこで何を食べた」というだけの情報も、確かにほとんどの人からは求められない情報だと思いますが、誰かにとってはスペシャルな情報かも知れません。
それを格付けしようっていう考え自体がナンセンスなのでは・・・。
自分にとっていらない情報なら選ばなければいい。
実も蓋もない意見になっちゃうかもしれないけど、本当にそれだけのことだと思います。


私が強く感じたのは以上2点ですね。



他にも私の文章が載っていた部分ではウェブサービスの作り手側のこともなんだかしらけた感じでやんわり非難されていましたが、それこそ作り手でない私がどうこう言えることでもないのでスルーしちゃうし、言わせてもらえるとしたら、今まで誰かが頑張って作りあげてきた結果が今の便利なウェブとしてあるように、彼らが頑張ってこれからのウェブを作るんだと思います。

使い手としては自分の感覚でちょうど良い具合に使うだけです。


私はこれからもウェブ大好きっ子なので、今の調子でいい感じに付き合って行きたいし、楽しんで作り手を応援しています!

今までもこれからも、ウェブは進化し続けるんじゃないですかね?

私は変わらず期待していますよー。





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09
 
年末に、東京ナイロンガールズの忘年会兼クリスマス会
に参加させていただきました。


ナイロン忘年会

その節はお世話になったということで、参加させていただきましたよ〜。
女子ばっかりのパーティ、楽しかったです!!!


クリスマス会らしい企画としてプレゼント交換があったのですが、なんとプレゼント選びのテーマは「本」でした。

普段本を全く読まない私なので、本選びなんて苦手中の苦手なワケです。。
いったい何を選んでイイやら…という感じでしたが、結局ポップアップのメッセージカードを工作できる本をチョイス。


ちょっと人によってはめんどくさすぎる本だなと思ったのですが、コマ撮りの映像なども得意なchibicooさんに当たったので結構喜ばれました!
ほっ。
これで他の人のためにカードを作ってプレゼントしてくれるところを妄想してニヤニヤしてしまうw



そして何より心に残ったのは私に回ってきた本のプレゼント!
私には東京ナイロンガールズの運営をしているレベルQの代表、Qさんからの絵本が回ってきました!
その本がこれ↓

「うんち したのは だれよ!」

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IMG_0279 posted by (C)starmix


ちょっwwwwwwww
頭に乗ってるじゃんwwwwww



一瞬「Qさんどんなセンスしてんだよwwww」と思いましたが、見てみるとホントにかわいいお話で、Qさんのメッセージカードにもあるとおり、着眼点の面白い、童心に帰れる絵本でした。
ちなみに、Qさんもオソロで持っているんだとかw
IMG_0278
IMG_0278 posted by (C)starmix


絵本の趣旨とは微妙にズレがあるかもしれませんが、読んで考えてみたことをツラツラと。

当たり前ですけど、人間て成長するにつ入れて色々な知識を身につけるから、根拠の無い想像をする力が落ちてきますよね。
例えばちょっと遊び心のある人でも、雲の形を見て「綿アメみたいだなぁ」と思っても、本当は綿アメではなくただの雲であることを知っています。
純粋に「わぁ!空に綿アメがたくさん!おいしそう。。」とは思わないワケですよ。
子供ってすごい。
知識が少なすぎて"推測"ってことが出来ないから、全部想像するしかないし、現実ではありえないことも疑いようが無い。
きっと一日中見るもの全てに無意識に想像しっぱなしなんでしょうね。


もう大人になってしまったので絶対に子供には戻れないけれど、常にこういう子供的な概念を持って生活してみたい。
そうすればきっと、今までとは全く違う未来が、あちらからやって来てくれるに違いない!


いやー、本と一緒にすごく良い感覚を持てる機会を与えてもらいました。
Qさんありがとうございました!





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30
 

みなさん楠本まきという漫画家をご存知ですか?

失礼になるかもしれませんが、いい意味でマイナー、マニアックな作風の方だと思うので知らない人も多いと思います。
私も母親との関係が無ければ彼女のことなんかひとつも知らないままでした。
どうやら母親が幼少時代家が近所で、良く家に出入りし、面倒を見てもらっていたということらしいです。かなり天才肌の女の子で、神秘的な雰囲気だったと話に聞いています。

それで、昔から「青の解放」というマンガ一冊だけ我が家の本棚にあったのですが、これが幼い私には本当につまらなくて、絵もあんまり上手くないなと思ってしまったので、一度か二度読んだきりほったらかしにしていました。
ネットのネの字も知らない時に読んでしまったから、何も知らずに「売れないマンガ家」だろうと思ったっきり彼女について知る機会がなかったのです。


しかし、年末に会社で同じ部署の女の先輩が
「私が好きな漫画家は1番が安野モヨコで2番目が楠本まきで・・・
という話をしていてビックリ!
そんなに売れている人だったなんて!!


その先輩が無理にでもかしてくれると言うので、「Kの葬列」と「TV EYE」という作品をかしていただきました。

Kの葬列 1 (1) (マーガレットコミックスワイド版)
Kの葬列 1 (1) (マーガレットコミックスワイド版)楠本 まき

おすすめ平均
stars引きずり込まれる。
starsKの葬列 1 (1)
stars独特の世界観
starsやっぱり素敵です。

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文字に当たるのがあまり好きでないので、普段は新聞や小説はおろか、マンガすら読みません。
そんな私ですが、普通に読み終えられました。


かなり面白くてビックリしたんです!!


小さい頃解からなかった哲学的な面白さや、文学的な表現が解かるようになったし、下手だと思っていた絵は個性的でキレイ以外の何でもない。
作風はだいぶ逸脱していて、世にも奇妙な物語とか、ミニシアター系の不思議な映画みたいな類の雰囲気だけど、絵のほうはよくよく見てみれば矢沢あいや安野モヨコに多きな影響を与えているに違いないってくらい通じるものがあるじゃないですか!

絵のテイストが気に入った方、一風変わった少し皮肉な世界観が好きな方には是非読んでいただきたいです!

    01:42 | Trackback : 1 | Comment : 0 | Top
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